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2016年04月30日

【野球のピッチャー】フォームで制球力アップ?

【野球のピッチャー】フォームで制球力アップ?
ピッチャー上達への近道は、正しい基本を繰り返すことです。
基本の繰り返しで土台をつくり、投手の基本を学ぶことで、
ピッチャーはかならず上手くなります。

そして一回一回の練習を大事にし、
ただ教わるだけでなく自分で学んでいく姿勢を持つ。

そういった姿勢で練習をされている方はみな強くなっていきますし、
指導者も一生懸命指導したいという気持ちになります。
ただ、ここからが重要なんです!



【野球のピッチャー】フォームで制球力アップする

これは
「正しい練習方法を知って、実践した場合のみです」

間違った練習法をしていては、ただ疲れるだけで、いっこうに上手くはなれないのです。

間違った投げ方で、一日何球を投げても上手くなることはありません。

流した汗は裏切ります。

流した汗を無駄にしない為にも
正しい練習法を知ることが大切なのです。

このプログラムには、
三井さんが長年にわたり培ってきた
ピッチャー上達のポイントが、余すことなく散りばめてあります。

初心者や指導者の区別なく、
だれがどこから見ても取り組むことのできるようにしました。

正しい練習方法を知って、
実践するのが上達の秘訣と言われます。

このDVD がみなさんの手本となれるのなら、これ以上うれしいことはありません。

では具体的に何を得る事ができるのか?

コントロールが良いのは1-2回までだった、
非力ピッチャーが試合の三分の二まで安定した制球力を会得した○○を利用した訓練とは?

体力を上手に消費しながらの投球術はとても重要なことです。 筋力アップやスタミナももちろん大事ですが、体幹を●●に注視したトレーニングが効果的ですので解説させてください。

本番になると、コントロールが定まらなくなってしまう投手がまず見直すべき軸足の使い方とは?
精神的緊張は、身体操作の乱れを生み、その乱れのせいで思い通りに投げられなくなるのです。
メンタル面を悩む前に、まず技術を見直しましょう。

力が無くなった分、一層コントロールを良くしたい熟年投手が実践して、みるみる効果をあげた制球力アップ法とは?
身体に無理な負担をかけないことが重要です。若い頃にやっていた方であれば土台は出来ているので私が解説したことを真似して頂ければ、いくらでもコントロールは良くなります。

制球力をダウンさせる、スムーズな回転ができない不安定な体の軸を一気に改善させた大人も子供もできる練習法とは?
体の軸は投げる途中で移動していくものです。この移動が下手な投手に適した肩・腰・前足の回転の訓練方法を学んでいただきます。

正しい肘の使い方を習得しながら、 同時にコントロールも良くすることができる○○を用いた練習とは?
練習場には必ず有る○○を工夫して用いることで、相手がいなくても肘の使い方とコントロールを改善できるトレーニングをご紹介します。

思い通りの場所に伸びのあるストレートを投げるための正しいボールの握り方とは?
手の小さな子供から、中高生そして成人のピッチャーまで、全ての投手に必ず要求される○○のポイントからご紹介しましょう。

制球力のある投手がやっている、柔軟な下半身を作るための 効果的な準備運動とは?

○○を止めずに行う三つの効果的なストレッチを教えましょう。痛いのではなく、気持ちよくなるまで実践することで練習効果を倍増させることがきっとできます。


今ご紹介させていただいたことは、

あなたや親御さんが手に入れる投手のコントロール上達法の一部にすぎません。

ぜひ、今回の【野球の投手】コントロール重視の
ピッチングフォームを身に付ける「野球ピッチャー上達革命」を手に入れて、

コントロールが良い投球術
制球力を上げる練習

を体で感じられれば、ピッチングがもっと楽しくなります

そして、
・大事な場面でストライクが安定してとれる投手

という体験を実現しましょう。
そうすれば、もっとピッチャーが好きになり、強くなった自分に自信が持てます。

自分に自信を持てるということは、ピッチャーとしても一人の人としても成長できるでしょう。

野球ピッチャー上達革命〜コントロールを良くする練習法〜【元・埼玉西武ライオンズ1軍投手 三井浩二 監修】DVD2枚組

【野球のピッチャー】フォームで制球力アップ?
ピッチャー上達への近道は、正しい基本を繰り返すことです。
posted by ピッチャー at 11:10 | 名ピッチャーに育てる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【野球のピッチャー】コントロールの練習とは?

【野球のピッチャー】コントロールの練習とは?
野球で【投手】はコントロールが命!!
どんなに速い球が投げられてもコントロールが悪ければ意味がありません

草野球ピッチャーに最低限必要なものはコントロールです。

どんなに球が遅くとも、ストライクさえ投げてくれれば、
ひとまず野球は成立します。

たとえ打ち込まれたとしても、たくさんボールが飛んでくる分
、味方の野手は飽きずにプレーができる。

相手チームのバッターもバンバン打てて、
ヘトヘトになるほど野球を楽しむことができるでしょう。



野球で【投手】はコントロールが大事です。
それに対して、ノーコン・ピッチャーは困りものです。

敵も味方も野球をプレーすることができません。

誰より投げている本人が辛いはずです。

ストレートの制球は変化球の制球にも関わります。

ストレートの制球が悪い人を見てみると、
絶対と言って良いほどに変化球の制球も悪いです。

これは、ストレートがピッチングの基礎である事を示しています。

事実、直球を思った様にコントロール
できないという事は手投げになっている事が疑われます。

その状態でボールを曲げるという
高度な事を取り組んだとしても上手くいくはずがありません。

ボールが曲がらないどころか、
投げた球はキャッチャーのミットとはかけ離れた所に飛んで行く事でしょう。

まずは、ストレートの制球を完璧にする。

それが出来た上で変化球の習得に入っていく事を強くお勧めします。

最近の高校生は球が速いです。

140km/h台を平気で出す投手も珍しくありません。

スピードだけ見れば、プロ野球と遜色ないほどです。

それなのに、
高校生が即戦力投手となることはなかなかありません。
「最も違うのは何でしょう?」

それは・・・
コントロール」です!
プロ野球と甲子園を見比べて頂ければ、はっきりわかります。


【野球のピッチャー】コントロールの練習とは?
コントロールを磨く、安定させる具体的な方法は

コントロールを磨くために
・リリースを安定させる。
・そのためには体重移動を安定させる。
・そのためには。正しい投球フォームを身に付ける。
・そのためには、それを実現させる筋力と可動域を身に付ける。


まずは上記4つをマスターして、ピッチャーはコントロールを磨いていく必要があります。

投球の原点 最も重要なボールはアウトローへのストレートです。

アウトローは最も間違いが少なく、長打が出にくいボールです。

そして、このコースにコントロール出来れば、ピッチングは安定し
且つこのボールを活かした変化球を使うことができ、配球の幅が広がります。

アウトローへのストレートの
コントロールを磨くことが投球の基本です。

ストレートや変化球と言っても、
1つ1つの球種は状況やカウントによって使い方は様々です。

初球であればストライクを取りに行くボール、

追い込みたい時はファールを打たせるボール、

追いこんだらゴロを打たせる
ボールであったり空振りを狙うボールであったりします。

投球練習の時から、
「今投げているカーブはストライクを取るカーブ」

「今投げているボールは空振りを取るカーブ」など、漠然と投げ込むのではなく、

ボールに意味を持たせて練習することが実戦に役立つ投球練習となります。
これらを身に付ける方法をDVDの中で説明しています。

野球ピッチャー上達革命は、
世間一般的に言われているようなコントロール練習法は一切使いません。

今まで誰もが気づかなった方法を取り入れ、
安全に自然に制球力アップを手助けすることができます。

三井さんは元・西武ライオンズの一軍投手です。

彼が子供時代、小・中学生時代の補欠ピッチャーから
プロ野球選手になった生のノウハウが詰まっています。

それに三井さんは、これまで数多くの子供を、
この方法でコントロールが良いピッチャーにしてきたのですから。

流した汗は裏切ります・・・
「四球を出さない安定してストライクが取れるピッチャーになりたい」

あなたは、そんな気持ちを心に抱えた向上心の強い方だと思います。

強くなるにはどうすればいいのか。

できればラクをして上手くなりたいと、
その方法を求めている方もいるかもしれません。

ピッチャー上達への近道は、正しい基本を繰り返すことです。

基本の繰り返しで土台をつくり、
投手の基本を学ぶことで、ピッチャーはかならず上手くなります。

そして一回一回の練習を大事にし、ただ教わるだけでなく自分で学んでいく姿勢を持つ。

そういった姿勢で練習をされている方はみな強くなっていきますし、

指導者も一生懸命指導したいという気持ちになります。

ただ、ここからが重要なんです!

この話は殆どの方が聞いたことがあると思います。

ですが、これは「正しいコントロール練習方法を知って、実践した場合のみです

間違った練習法をしていては、ただ疲れるだけで、いっこうに上手くはなれないのです。

間違った投げ方で、一日何球を投げても上手くなることはありません。
流した汗は裏切ります。

流した汗を無駄にしない為にも正しいコントロールの練習法を知ることが大切なのです。

このプログラムには、
三井さんが長年にわたり培ってきた
ピッチャー上達のポイントが、余すことなく散りばめてあります。

初心者や指導者の区別なく、
だれがどこから見ても取り組むことのできるようにしました。

正しい練習方法を知って、実践するのが上達の秘訣と言われます。

このDVD がみなさんの手本となれるのなら、これ以上うれしいことはありません。

野球ピッチャー上達革命〜コントロールを良くする練習法〜【元・埼玉西武ライオンズ1軍投手 三井浩二 監修】DVD2枚組

【野球のピッチャー】コントロールの練習とは?
野球で【投手】はコントロールが命!!
posted by ピッチャー at 10:58 | 名ピッチャーに育てる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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