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2013年08月28日

良いピッチャーになる為に

良いピッチャーになる為に、まず必要なのは「心構え」です。40年以上、野球に人生を捧げてきた私が、その神髄をお伝えします。たかが心構えと思ってはいけません。これは、

今後数十年続くかもしれないお子様の野球人生を、より豊かにして頂く為の知恵です。


「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト
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2013年01月06日

ピッチングを上達させる

ピッチングを上達させる



川口和久の『右脳的ピッチング術』 【KW0001】
プロ選手18年の経験から導き出した、良い投手になる為の「心構え」とは?

良いピッチャーになる為に、まず必要なのは「心構え」です。40年以上、野球に人生を捧げてきた私が、その神髄をお伝えします。たかが心構えと思ってはいけません。これは、

今後数十年続くかもしれないお子様の野球人生を、より豊かにして頂く為の知恵です。

どんな試合場でも、いつも通りのピッチングが出来るようになるコツとは?

試合場は、バックネットの位置や周りの風景などがいつもの練習風景とは異なる為に、多くの少年が、いつも通りにピッチング出来ない傾向があります。しかし、ある方法を使えば、お子様は マウンドに上がってから、わずか数分でこの問題を解決する事ができるのです。

キャッチャーまでの距離を短くする方法とは?

もちろん、実際の距離が短くなるわけではありません。試合場で、 キャッチャーまでの距離をいつもより短く感じ、落ち着いて投球しやすくする魔法があります。

なぜ、4つのポイントがお子様の投球を劇的に上達させるのか?

多くの方が当たり前に指導している、「足の上げ方」、「ボールの握り方」、「ワインドアップ」、「セットポジション」ですが、それぞれの動きには、

お子様を爆発的に上達させるヒントが、たくさん隠されているのです。

少年専用!コントロールを矯正する足の上げ方とは?

多くの少年ピッチャーはこの方法を試す事により、

短期間でコントロールを修正出来るようになります。

お子様の球威をグングンアップさせる、川口流ボールの握り方とは?

この握り方で投球させると、お子様のボールにキャッチャーまで球威が落ちない回転力が身に付きます。
つまり、伸びのある速球が投げられるようになるのです。

少年専用!凄いピッチャーを作り出すワインドアップの秘密とは?

この秘密を知れば、あなたのお子様はすぐにコントロールを良くし、「背筋を使った投球」で、球速をアップさせる事が可能です。ちなみにこの原理は、アンダースローでもサイドスローでも通用します。

反能力をアップさせる、川口流セットポジションの作り方とは?

この方法でセットポジションを作れば、牽制球を投げる時でも、素早く反応し、良いボールを投げる事が出来ます。

コントロールと球速をアップさせる、「ピッチング軸」とは?

全体的にフォームが良く見える少年も、実は「ピッチング軸」を矯正する事により、

今以上のコントロールと球速アップが期待できるようになります。

体幹のひねりを使って、投球を鋭くする方法とは?

テイクバック前の動作において、上体のひねり過ぎはよくありません。しかし、少年の体力に沿った、ある程度のひねりは、言うまでもなくお子様の球速をアップさせます。では、

どのようにひねりを作れば良いのか?その方法は…

なぜ、ノーコンの少年がたった3分間で、真っすぐ投げられるようになったのか?

ポイントは3つです。この方法を指導すれば、あなたのお子様は、あっという間にコントロールが良くなり、且つ、

体重移動を使ったピッチングが自然にできるようになります。

ツライ思いをさせずに、ピッチャーに必要な柔軟性を身に付けさせる方法とは?

柔軟と聞けば、どの子供も嫌がるものです。しかし、このストレッチ法を使えば、お子様に

痛い思いをさせなくても、良いピッチャーを作る上で欠かせない股関節や肩甲骨などを、柔らかくする事が出来ます。

「獲れそうで獲れないボール」を確実に獲れる選手に育てる方法

球際に強い選手は、どこのチームに言っても重宝されます。このトレーニングで、野球選手としてのレベルを更に高めてあげましょう。

お子様の足を速くする、川口流ランニング法とは?

ランニングもやり方を工夫するだけで、お子様の足を速くする上でとても効果的なトレーニングになるのです。子供にとって「足が速い」という特技は一つのステータスです。この方法で、お子様の足腰を鍛え、運動会のリレーなどでも活躍出来るように頑張りましょう。

これらは今回あなたが手に入れるトレーニング法の、ほんの一部です。

今回、あなたが手に入れるこれらのピッチング上達法は、私の40年に以上に渡る野球人生において、少年からプロまで数多くの選手に、その効果を実感して頂いた本物の上達法です。 この内容を手に入れれば、今伸び悩んでいる少年も、野球を始めたばかりの少年も怪我させることなく、楽しくピッチングを上達させる事ができるのです。
川口和久の『右脳的ピッチング術』 【KW0001】

「最多奪三振タイトル3度獲得」、「巨人キラー」、「リーグ優勝投手」など、数々の栄光に輝いた「川口和久」が
あなたのお子様を名ピッチャーに育てる方法をついに公開!
野球 7日間スラッガー養成プロジェクト
愛甲猛のバッティング上達指導法
posted by ピッチャー at 17:51 | ピッチングを上達させる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名ピッチャーに育てる

名ピッチャーに育てる


楽しみながら、ピッチングがグングン上達!

川口和久の『右脳的ピッチング術』 【KW0001】
「最多奪三振タイトル3度獲得」、「巨人キラー」、
「リーグ優勝投手」など、数々の栄光に輝いた「川口和久」が
あなたのお子様を名ピッチャーに育てる方法をついに公開!


あなたもこのように悩んでいませんか?
私は、そんなあなたの気持ちがよく分かります。
私はこれまで少年時代からプロを引退するまでピッチャーをしてきました。
そして、引退後は少年達に野球を指導しているのですが、これが思っていた以上に大変でした。

相手は子供です。
難しい言葉を使って指導しても、中々理解してくれません。
また、子供は、大人のように体が出来上がっていないので、プロのようなフォームを教える訳にも行きません。
子供がプロの動きを真似すると、余計にフォームが悪化するだけではなく、
ムリな動きが、ケガや故障などの事故を引き起こしてしまうケースは多々あります。

このような現実を知っているからこそ私は、

「ケガをさせずに、しっかりと上達させてあげたい。」

という思いで、これまで数多くの少年達に投球の指導をしてきました。
これまでの長い野球経験で手に入れてきた、「ピッチング上達の原理原則」を
子供でも実践できるように、思考錯誤してきました。

そして、その結果、私はある事に気づくようになったのです。

なぜ、4つのポイントが、お子様のピッチングを 劇的に変えてしまうのか?

この、4つのポイントを正しい方法で指導すれば、殆どの少年がピッチングを今よりも上達来るのです。
これは、私のこれまでの数十年に及ぶ野球経験、そして指導経験で明らかになった事実です。
川口和久の『右脳的ピッチング術』 【KW0001】
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posted by ピッチャー at 17:44 | 名ピッチャーに育てる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする